東芝のサポートに電話したとき当日の朝電話すると言われたので早起きしたら、8時に電話が来た。9時半までに行くとのこと。で、来てもらいHDDを交換してもらい、無事動くようになりましたとさ。
さぁこれでアニメ観る生活に戻れるぜ、HDDレコーダが来て以来リアルタイムにアニメを観るという習慣が全くなくなっていたので、ここ1,2週間は全然アニメを観ていない。
HDD交換してもらったときに気がついたんだけどチャンネル情報とかの設定ってHDDに持たせているのでは無いんですね。
修理に来てくれた人から修理代金の話が全く無かったんだけど、これ後日請求書が来るのかしら。しばらくちゃんと郵便受けをみておこう。
WSL バージョン: 2.5.10.0 カーネル バージョン: 6.6.87.2-1確認済みゲスト
Gentoo Linux Ubuntu 24.04.3まず、 %UserProfile%\.wslconfig の kernelCommandLine に下記の通り、"apparmor" を最優先 (左側) にして lsm= を追加
[wsl2] kernelCommandLine = lsm=apparmor,landlock,lockdown,yama,loadpin,safesetid,integrity,selinux,tomoyo.wslconfig を修正したら、wsl --shutdown なりで WSL を再起動する。再起動後、dmesg で「AppArmor: AppArmor initialized」の出力があることを確認する。 次に Linux 側で /etc/fstab に /sys/kernel/security のエントリを追加する
none /sys/kernel/security securityfs defaults 0 0/etc/fstab を更新したら、反映と mount
% sudo systemctl daemon-reload % sudo mount /sys/kernel/securityこの状態で apparmor の service を start するとエラーが起きない
% sudo systemctl start apparmor % sudo systemctl enable apparmorあとはちゃんと制限してくるかを確認する。 当然だけど、LSM で現在指定できるのは一つだけなので、SELinux は使えないし、Docker などコンテナ内で別の LSM を使うことはできない
CONFIG_SECURITY_APPARMOR=ylsm の order が下記の通りになっていることからこの記載を採用
CONFIG_LSM="landlock,lockdown,yama,loadpin,safesetid,integrity,selinux,apparmor,tomoyo"